#シニア #年金生活 #相続 #実家 #兄弟問題
父の相続手続きを兄へ任せていた59歳の女性が、遺産分割協議書に書かれた身に覚えのない署名から、実家の名義変更に気づきます。
相続、遺産分割、実家の名義、親の介護、兄弟間の家族問題を扱うシニア向け朗読物語です。介護を多く担った家族に配慮は必要でも、他の相続人へ黙って手続きを進めてよいのでしょうか。
※本動画は、シニア世代の暮らしや家族との関係、人生の選択について考えるきっかけとなるエンターテインメント作品です。特定の家庭、個人、立場を批判・否定する意図はありません。
【VOICEVOX:ちび式じい】
【楽曲提供:株式会社Pinguino】
欠格条項ものでない?
基本的に実印は兄弟といえども預けない。
相続手続きが面倒でも任せっきりにしないで自分の見える所で処理する。
遺産受け取りの欠格者として訴えて良いよ
有印私文書違反
遺言状や遺産分割協議書の偽造は有印私文書偽造罪になる他、遺産相続人の資格を喪失する。しかし実印を兄弟とはいえ、他人に預けるなどという行為は非常に危険。もし借金の連帯保証人にされたらどうするつもりだろうか?
実印の他に登録証明どうした。偽造はヤバい
この兄さん、相続に関して違法なことをしたから、相続権を失う可能性もあるね
有印公文書偽造罪
有印私文書偽造
相続人排除
兄に下すべき罰則
有印私文書偽造で相続人欠格事項に当てはまるので兄には相続の権利がなくなるのでは?