プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する【ぎふ町旅】シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第342弾は殿町(とのまち)だよ。本当にたまたま3回もスーパーや道端でばったり会った知り合いから「あんみつが絶品ですよ」と教えてもらったので殿町を訪れた。まずは『池の内』に入ると大きな野菜が美味しい日替わりランチのカレーライスをかき込んだ。その後、同じ通り沿いにあるゴージャスな雰囲気が漂いまくる『&R cafe』に入ると今回の主たる目的である「あんみつ」と深煎りの熱い珈琲を楽しみながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
(殿町#
ようこそ&Rへ、お気に召されたかね? 黄色認定とざぶとん10枚アリガトさ~ん。
昨年はあんみつの底に金魚のゼリーが泳いでいたんやけどねぇ… めんどいから止~めた~って。
手作りのアップルパイやシュークリームも絶品やよ。 今週は上之保山中の古民家ランチ一滴増す。
冒頭にもチラッと映ってたけど、この通りにはレトロなポストが2つある。岐阜市には全部で3つあり、もう1つは川原町にあるんだよね~。
この通リ、高校時代に自転車通学で良く通ってて、お店がいっぱいあるな~と思ってたけど、今でもそんなに減っていないのが驚き。
因みに、殿町駅は瑞龍寺の近辺にあったようで、そこからレールが分岐していて、瑞龍寺の隣りに車庫があったと聞いたことがある。そして、やがて長住町に移ったそうな。
お亡くなりになった久我美子さん、私も小学生の時に自分の母親と同い年であることを知って愕然としました。
ググったら、岐阜柳ケ瀬-梅林間廃止は昭和25年らしいです。私ももちろん知りません。
カレーも美味しそうでしたが付いていた煮物が好いですね。
しんぎふの響きが好きです。今でも新岐阜と言ってしまいます。
R-cafe、コーヒー2杯分くらいいただけますね、嬉しい。あんみつも1.5人前くらい。
弘道さん、たくさん食されますね。私もたくさん食べてたくさん動きたい。
ではでは、またよろしくお願いいたします。