プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する【ぎふ町旅】シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第341弾は真砂町(まさごちょう)だよ。それなりの町なのでとっくに取り上げていたと思っていたらまだだった。この僕としたことが誠にお恥ずかしい。南北に2キロくらいある真砂町を南から北に向かって歩いた。その途中にある『太田屋本店』に入ると大瓶のキリンラガーを飲みながら「中華そば」と「カツ丼」を堪能した。その後、さらに北に向かうと『カフェ・ド・ラサール 真砂町店』で「クラシックプリン」を満喫しながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
■岐阜県岐阜市
・太田屋本店
・カフェ・ド・ラサール 真砂町店
#太田屋本店
#カフェドラサール真砂町店
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グラスは両手でピロピロ飲みをしないと。リアルを追求してちょ。大田屋はね、カブで通勤していた時に寄らせてもらったんだよ。自分がチョイスしたのはカレーライスだったけれど、底なしに黄色いカレーライスだったことを覚えている。でね、女将さんが「跡継ぎがいないのよ」とぼやいていたので「宜しければ自分がやりましょうか?」と深い話を真面目にお話したら、ただただ笑ってお仕舞いにされちゃって…。それはそうと「DEVI」というアルファベットが気になっちゃったんだけど、ひょっとしての柳津のYちゃんがやっているのだろうか?
価格が驚き桃の木
老眼の私にはプリンを美味しそうに食べてる絵面より腕に巻いてる時計がROLEXのデイトナに見えてしまう僕がいる。
弘道さん、Mさんは以前にお話出てきたMAY〇〇〇さんですね。
クラシックプリンを、同じくKさんに食べさせてあげたい。でも、もう食べてるかも。
太田屋本店さんも、岡女堂と同じく創業80年くらいですかね。
この雰囲気のお店はなかなかですね。中華そばとたまご丼を是非食べたいです。
また行くお店が増えました。
子供のころ、真砂町へ夕涼みがてら千手堂電停の南の夜店に連れて行ってもらいました。
野菜とかいろんなものを売ってました。