電子国家として知られるエストニアですが、一歩足を踏み入れるとそこには中世の面影が色濃く残る美しい「タリン旧市街」が広がっています。
今回の動画では、観光名所を駆け足で回るのではなく、自炊を楽しみながらゆっくりと街を味わう「暮らすようなシニア旅」の様子をお届けします。
長期休暇の過ごし方について:現役時代の忙しさと、今だからこそ味わえる「じっくり楽しむ旅」への想いをお話しします。
エストニアの食卓:地元のスーパーで買った黒パンやサーモン、平たい桃、そして珍しい小魚のオイル漬け。慣れない食材に四戦苦闘しながらの自炊ランチ&ディナー!
歴史をめぐる散策:カラフルな木造住宅が並ぶカラマヤ地区の散策や、海洋博物館での「ハンザ同盟」の歴史探訪。うっかり間違えて潜水艦の博物館へ行ってしまうというハプニングも……。
60代を目前にした今だからこそ感じられる、歴史の重みと美味しい食材に囲まれた豊かな時間。皆さんもタリンの街を一緒に歩いているような気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
00:00 長期休暇とシニア旅の考え方
03:35 自炊ランチ:黒パンとサーモンのオープンサンド
お茶目で時に頼りなく時に頼もしいたかしさん、ご夫婦の阿吽の立ち居振る舞いが垣間見られるのが面白い。
ようやく海洋博物館にたどり着き、事の顛末を話されているゆみさん「大きいほうに入れて」とか「帽子も入れておいて」とか、クスッと笑っちゃう。
これからも体調を崩すことなく楽しい旅を。
今回も面白くて3回も見てます!あ〜腰が痛いとか4万円なんて鼻血でちゃうとか、チケット間違えて交渉するとか本当に楽しいです。日本人はなかなか交渉しないですね。結構外国の方は交渉したりはっきり言ったりするので私はこういうのは大好きです。日本人はやっぱりマナーもいいしホテルの使い方も綺麗に使うから安心みたいですよね。私もゆみさんと同じくらいの年代ですが働いてた時はなかなか長期の休みをとる人がいなくて私が10日とったらボーナスまで下げられるという事態になりましたがその後みんなが長期で海外に行ける雰囲気になって良かったと思っています。前例がないと言う言葉が大好きな日本人が多かったOL時代で私も色々苦労しましたが今となっては前例がない事をやって職場の雰囲気も良い方向に変わって良かったです。わりと有名な企業だったんですけどね(笑)ゆみさんも色々苦労されたコメント見て自分も昔が懐かしくなりました。介護も今は楽しく?工夫しながら頑張ってます。長くなってすみません。
時間、お金、健康、この3つのうちのどれか2つでも揃えば、やりたいことをやるべきだ、と言っていた人がいてその通りだと思います。
私の母は60代で認知症を発症してしまい、老後を楽しむことがあまり出来ずに他界してしまいました。真面目で我慢強く、生前も色々と我慢することが多く、娘としてはもっと人生を楽しんでくれていたらと思ってしまうほどです。
心身共に健康でいられる時間は限られているし、人生後半を好きな人と好きな事をして思いっきり楽しみたいと思っています!
今回も素晴らしい動画をありがとうございます❤
いつも楽しみにしています。ゆみさんのお料理おいしそうで参考になります。たかしさんの心の声もくすっと笑えて癒されます。お人柄が感じられます。
ゆみさん、たかしさん、暮らすような旅が大好きです。
ゆみさんのお料理のセンスと手際の良さに毎回感動しています。ただ、まな板が動く度に手切らないで〜と心配になります。
濡れ布巾敷いて下さい(笑)