#シニア #年金生活 #空き家 #親族問題 #老後の住まい
施設へ入った叔母の空き家を管理する66歳のシニア女性が、急増した電気代と門に付けられた鍵箱から、親族による無断利用に気づきます。
空き家管理、高齢者の財産、親族間の家族問題、持ち家の無断貸し出しをテーマにした朗読物語です。誰も住んでいない家でも、持ち主へ黙って利益を得ることは許されるのでしょうか。
※本動画は、シニア世代の暮らしや家族との関係、人生の選択について考えるきっかけとなるエンターテインメント作品です。特定の家庭、個人、立場を批判・否定する意図はありません。
【楽曲提供:株式会社Pinguino】
あのさあ「いとこ」ぐらい読みなよ。
当たり前です
全て叔母の所有物です絶対許さないで下さい通報して下さい
従兄弟に厳しく責任を求めて当然だと思います。
警察を入れてもいいかと思います。
住居無断侵入、無断使用で即 告訴する。
さっさと 弁護士を立て 裁判すべきで 賠償金を、取りましょう こんな親戚とは さっさと縁を切らないとダメです
で、従兄はその後どうなった?
従兄が非常識極まる。所有者が実母でも、自分の所有でない物件で勝手に商売しその利益全部を自分の物にしているなんて許しがたい。
まず、2回タップはやめて!