おしゃれな人は、「高い服」と「安い服」の使い分けが上手なんです。
このルールを知るだけで、いつものコーデが見違えますよ。
服はたくさんあるのに着る服がない…その原因は「色の置き場所」かも。
コツは、高い服(大きい服)と安い服(小さい服)で、色の役割を変えること。
① 高い服・大きい服(コート・ボトムス・バッグ・靴)
→ 黒・グレー・ネイビーなどのベーシックカラーに。
どんな服とも合って、着回し無限&高見え。
② 安い服・小さい服(トップス・小物)
→ 好きな色で遊ぶ場所。プチプラで旬の色を気軽に楽しめる。
「高い服はベーシックカラー、安い服は好きな色」。
この使い分けを決めておくだけで、毎日のコーデがぐっと楽になります。
▼ 色合わせの詳しいルールは、本編でたっぷり解説しています
このチャンネル「ちょうどいいおしゃれ」では、
50代・60代・70代の女性に向けて、肩肘張らない大人のファッションを
同世代の目線でお届けしています。
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