プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する【ぎふ町旅】シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第336弾は羽根町(はねまち)だよ。僕が創作した「もしも僕の背中に白い羽根が生えていたなら」で始まる『白い羽根の伝説の物語』という詩を詠みながら狭い町内を歩き回るとオープンと同時に『中国料理 酒房 泰城』に入った。僕はキリンの瓶ビールを飲みながら「鍋貼餃子(焼き餃子)」と「蝦仁炒飯(エビいっぱいチャーハン)」を堪能した。すっげぇ美味しかったので再訪は必至だろう。その後、目の前にある『COMM』で熱い珈琲をすすりながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
■岐阜県岐阜市
・中国料理 酒房 泰城
・COMM
#中国料理酒房泰城
#COMM
■掲載ブログ
お久しブリーフ、ようこそCOMMへ… 私がPARCOでバイトしてた二十歳の頃にオープン(48年前)
当時のウェイトレスはノンノガールみたいなカワイ子ちゃんばっかでワクワクしながら通っちゃったがね
小柄な内田裕也みたいなマスターは今もご健在、コーヒー330円、ホットケーキ380円はオロロキやね。
猛暑の日々、400回、500回と頑張ってくださいナ、陰ながら応援しちょります。
「泰城」はね、彼のファーストネームをもじって店名となってるのよ。見た目はぶっといけれど思いの外ナイーブで可愛い奴なんだ。ご贔屓にしてあげてね。自分はといえば過去に一度だけしか利用したことないけど。長良川渡るのってけっこうハードルが高いんだよね。「COMM」さんは内輪のトップミーティングでよく使わせていただきました。あそこの大家が業突く張りでえらい高い家賃を吹っ掛けられているという噂は事実。それを凌駕する売り上げを出しているって凄いよねぇ。ちゃんちゃん経営の強みともいえる。てゆーか、めっちゃモバイル決済やってんのね?コーヒーチケットはもう破棄されちゃっただろうな。