#年金生活 #老後の住まい #公営住宅
「持ち家=安心」という考えは、もう古いのかもしれません。
今回は、70歳・一人暮らしで年金生活を送る私が、公営住宅に引っ越した友人の家を訪ねて知った「老後の住まいのリアル」をお届けします。
年金生活で重くのしかかる見えない出費、体力の衰えによる持ち家の危険、そして一人暮らしの孤独…。そんな漠然とした不安を抱えていた私ですが、友人の「ある選択」から、後悔しない住まい選びのための『8つの現実』を学びました。
「今の家に住み続けて大丈夫だろうか…」
「もし体が動かなくなったらどうしよう…」
そんな老後の住まいに不安を感じている方に、ぜひ見ていただきたいヒントが詰まっています。お金、健康、孤独、そして自治体の制度など、パンフレットでは決して分からない「生の声」をお聞きください。
動画の最後では、今日からすぐにお金もかけずにできる「小さな一歩」もご紹介しています。ぜひ、お茶でも飲みながら最後までゆっくりとご覧くださいね。
むかし市営住宅に住んでいました。
母が勝手に申し込んで離婚後も実家から仕事へ行っていた私は子供と2人で引っ越す様に母の信頼する高齢者からアドバイスを受けたと。
当時は収入制限とか連動性の家賃と知らずに、数年暮らして母がどうやって申し込んで許可されたのか不思議でした。
私は業種から高給取りだったので、
もしや母が住む様な申し込みを行ったのかもと考えた事もありました。
しかし結局は毎年収入報告を出して母子家庭で優遇もされたのでしょう、おかげで貯金も出来た、私は、それを選んで住んでいました。
民間賃貸へ越す頃には高齢者への改修もあって、かなり悪の強いご老人が集まる様になると、元々住んでいたクセの強い中年らと相まって、私には住み辛い地域に。
年金もらう前に便利な街中へ越す予定通り行動できて現在に至ります。
自治体の情報は、AIに聞いてみればいいんだよ。
家でなく住まいですね。