今回の動画では、「いつか行こう」と後回しにしがちな国内の絶景・秘境の中から、
“体力が最も充実している60代のうちに絶対行くべき国内旅行先TOP5”を
スレッドをもとにご紹介します。
「旅行なんて70代になってからでも遅くない」と思っていませんか?
実は、日本人男性の健康寿命の平均は約72歳。元気に自分の足で動き回れる時間は、
私たちが思っているよりもずっと短いのです。
「あの時行っておけばよかった…」と人生最大の後悔を残さないために、
24時間かかる船旅から、マイナス
今回の動画では、「いつか行こう」と後回しにしがちな国内の絶景・秘境の中から、
“体力が最も充実している60代のうちに絶対行くべき国内旅行先TOP5”を
スレッドをもとにご紹介します。
「旅行なんて70代になってからでも遅くない」と思っていませんか?
実は、日本人男性の健康寿命の平均は約72歳。元気に自分の足で動き回れる時間は、
私たちが思っているよりもずっと短いのです。
「あの時行っておけばよかった…」と人生最大の後悔を残さないために、
24時間かかる船旅から、マイナス
⏳ チャプター(タイムスタンプ)
[00:00] 動けなくなる前に見て欲しい。60代の旅行と健康寿命(平均72歳)の現実
[03:19] 第5位:小笠原諸島(東京都)飛行機の便なし!船旅24時間を超えた先の野生のイルカと青い海
[05:55] 第4位:高野山(和歌山県)1200年の祈りの聖地・奥之院と、心がデトックスされる宿坊&精進料理体験
[08:52] 第3位:知床(北海道)極寒マイナス10度の絶景!地平線まで続く流氷の上を歩く奇跡のツアー
[12:12] 第2位:西表島(沖縄県)島の90%がジャングル!60代の腕力と体幹で挑むマングローブカヌー
[15:42] 番外編:60代は絶対避けるべきNG旅行先!滑落の恐怖【剱岳】とシニアの高山病リスク【富士山】
[19:01] 第1位:屋久島(鹿児島県)往復10時間・22kmの試練を越えて出会う、樹齢7000年の縄文杉
[22:43] まとめ:60代は人生最後のゴールデンタイム。「いつか行こう」を今日で終わりにする理由
小笠原で「ほぼ確実に会える」イルカと会えなかった人が通りますよっと(笑)
イルカと会えなかった事も含めてすごくいい思い出です。
小笠原の場合は船でたっぷり休息取れるので体力的にはそこまでキツくないと思います。
実際に南島ツアーでご一緒したのは70代のご夫婦と60代後半の女性2人組でした。
それよりも1航海で最低でも1週間(正確には船1泊現地3泊船1泊の5泊6日)の休みが必要
(地方の方で前泊や後泊が必要だとそれ以上)で現代人にとってはそれが一番です難しいかもしれません。
ただ動画にもあったように海の綺麗さは別格です。
船の中で海の色が時間と共にゆっくりと変化していく体験は飛行機では味わえません。
東京湾の茶色から水色→青→父島周辺の吸い込まれそうなどこまでも透明な紺色と変化します。
逆に帰りは海の色が現実に引き戻してくれます(笑)
それと、帰りの船が出航する時の「お見送り」は感動ものです。確実に涙が出てきて
「また来よう」と思わせてくれます。