節約は、老後を守るための味方だったはずなのに。 ほんの数千円を惜しんだつもりが、健康や信用、そして残された時間まで静かに削っていることがあります。 でも、気づけた今日からなら、まだ十分に見直せます。
この動画では、年金生活でかえって人生を損してしまう「3つの節約」を紹介しています。安さだけで選んで買い直しがかさむ買い物、香典やお祝いを惜しんで長年の信用を失うこと、そして子や孫のために貯めるばかりで使わずに終わってしまう生き方。どれも真面目な人ほど陥りやすい落とし穴です。豊かさは通帳の残高ではなく、心が満ちた一日の積み重ねで決まる——そんな気づきをお届けします。
『心と体の処方せん』では、元・総合病院看護師の視点から、老後の不安、人間関係、毎日の習慣、心と体の変化について発信しています。 少し厳しい内容もありますが、手遅れになる前に気づくきっかけになれたら嬉しいです。
※内容は一般的な情報提供です。心身に不安がある場合は、医療機関や専門家へご相談ください。
お問い合わせ: kokoro.karada.shohousen@gmail.com
【楽曲提供:箕輪レコーズ】
🔊 使用音声: VOICEVOX(青山龍星)
安物の家電を購入で良い先が短いし、車椅子生活で歩かないので安物の靴で良い、香典は出さない、子供や孫はいない、自分の為に年金は自由に使う、余計なお世話です
家族のために残しても国に相続税ですべて奪われる、日本は世界最悪の重税国であると認識しておかないと。家族には何も残らない。
2回タップすると寿命が縮まりそうですので、パスしました
自分の価値観を押し付けるのが、もっとやってはいけないことではないの?