夏の冷房対策に羽織るそのカーディガン、安いからじゃなく「着方」で10歳老けて見えているかもしれません。今日は60代が避けたいNGと、同じユニクロで痩せて見える格上げの着方を三つご紹介します。
60代・70代の方へ。エアコンよけにカーディガンを羽織るだけで、なぜか太って、おばあちゃんみたいに見える。その原因の多くは、薄い素材と、中途半端な丈と、ボタンの全留めなんです。素材と丈を選んで着方を変えるだけで、ぐっと若く、上品に変わります。
この動画では、夏カーディガンのNGと、麻や綿レーヨンのマット素材・羽織りのIラインなど、格上げの着方をわかりやすくご紹介します。
▼ この動画でわかること
✅ 薄い・透ける素材が安っぽく老けて見える理由(ライン拾い・生活感)
✅ 中途半端な丈を避け、クロップ3:7かロングで脚長に見せる選び方
✅ ボタンを開けて羽織るIライン・肩掛け・トーンオントーンの着こなし
着方を知るだけで、同じユニクロでも痩せて高見えします。ぜひ最後までご覧ください。
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