年金の額が同じでも、ゆとりを持って笑える人と、ため息ばかりの人がいます。 その違いに気づかないまま過ごすと、お金は減っていないのに、心だけがすり減っていきます。 でも大丈夫。お金との向き合い方は、気づけた今日から少しずつ変えられます。
この動画では、年金生活でも幸せが続く人に共通する3つの習慣を、3位から順にお伝えします。お金を使い切らずに少し残す安心感、健康や人と会う時間には惜しまず使う潔さ、そして「もっと」を手放して足るを知る心。豊かさは口座の数字ではなく、お金の使い方で決まる、というお話です。
『心と体の処方せん』では、元・総合病院看護師の視点から、老後の不安、人間関係、毎日の習慣、心と体の変化について発信しています。 少し厳しい内容もありますが、手遅れになる前に気づくきっかけになれたら嬉しいです。
※内容は一般的な情報提供です。心身に不安がある場合は、医療機関や専門家へご相談ください。 お問い合わせ: kokoro.karada.shohousen@gmail.com
🔊 使用音声: VOICEVOX(青山龍星)
健康とお世話になった方へのお礼はケチってはいけませんよね
勿論、年金生活だから自分の出来る範囲ですが。
要はメリハリですね
病気しても仕事なくなっても偶数月には年金支給されるもの。貯金なんかしない。金が余るほど持っていると詐偽に遭うよ。もっと、儲けようと高齢者の中にはスケベ心がでるの。私は偶数月の前日には300円残す。
我慢しない、足るを知る、って矛盾してない?