亡くなった父のスマホに、
毎日午後6時のアラームが残っていました。
「マコトにでんわ」。
でも私への着信はほとんどありません。
父がかけられなかった本当の理由を知ったとき、
私は泣き崩れました。
#シニア #シニアライフ #老後の生活 #家族の物語 #人生の教訓
✅本動画の内容は、実際の話を基に再構成したフィクションです。特定の人物や出来事を指すものではありません。
✅本動画は、あくまでエンターテインメントとしての内容を提供するものであり、特定の家庭や個人を批判する意図はありません。人生の選択肢について考えるきっかけとなることを目的として制作しております。
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX Nemo
VOICEVOX:波音リツ
待つんじゃなく毎日毎日電話かけて声聞いてあげないと!!
あたしは毎日毎日ずーっと朝晩電話してたよ
心配もあったけどその日の出来事とか愚痴とかなんでもよかったよ
休みの日は娘と一緒に電話かけてね
亡くなってしばらくしてからも朝晩時間になると誰も出ない電話をかけてたよ
こっちからかければよかったのに!!
私昨年父親天国行きました叔父妹天国行きました
いや、何故かけてくれなかったのかさじゃなくて自分からかけろよ。一人暮らしの80過ぎの親父が心配じゃないのかよ。
子供の連絡先は必ず記録してあるはずで父親の体調や物忘れが酷くなっているならば認知症を疑い連絡先に報告すべきですがね。孤独死になっているのも不思議ですよ。
当人同士にまかせるのではなく
他者の関わりが大事な時代だと思います
ヘルパーさんが
かけましょうよ 手伝いますよ
と言ってあげても良かったのかも
親孝行したい時には親は無し
身に染みますね。
私も時々母に電話をしようと思いながらなかなか指が動きません。今日は忙しかったから、今日は別に話すことはないから、そんな気持ちで、指がなかなか動かないでいます。
近いうちに母の顔を見に行こうかと思いました。あと何回母に会えるのかもわからないのだからこの時間を大切にしなくちゃ
これって別にいい話ではなく、都合よく解釈して親を放置したまま何もしなかった娘の話。何もしなかった人に限って亡くなった後に泣きじゃくるんだよ。親を亡くして可哀想なワタシって。
実際に親の介護に携わった人なら冷めた目で見るよ
同居を話題にしないあたりで全てを語って居る。要は「娘夫婦に迷惑をかけたくない」と「娘が怖くて一緒に暮らしたく無い」とも受け取れる。娘だったのか、娘と云う名の「他人」だったのか、赤の他人が言える事じゃ無いけど、どうだったのかな?
80過ぎのお父さんがひとり暮らしをしていることが心配ではなかったのかなぁ。お父さんの周りに知り合いとか居なかったら一緒に住む事を考えるけど。