プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する【ぎふ町旅】シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第327弾は加納南陽町(かのうなんようちょう)だよ。地元民に愛されていた中華料理店が建物の老朽化などの理由により昨年の4月に加納安良町から加納南陽町に移転した。そんなこんなで見事に生まれ変わった『中華料理 一心』に入った僕は、小上がりの座敷テーブルで瓶ビールを飲みながら「餃子」と「炒面(焼きそば)」を堪能した。その後、いい感じのカフェ『ももの木』に駆け込むとはちみつたっぷりの「厚切りバタートースト」を熱い珈琲で味わいながら日記を書いて〆た動画はご覧のとおりです。
(加納南陽町#
いつも思うんですが、杉山さんは結構な大食漢なんですね。
最近世の中物騒ですからね✨一瞬ドキッとしましたよ。アリバイがないとヤバイ