プチ大都会である岐阜シティの魅力をサクッと伝えるべく、岐阜市を細分化して町別に紹介する「ぎふ町旅」シリーズ。こんな画期的な企画をタダでやってあげているこの僕をもっと評価してやったらどうなんだ。ってことで、第318弾は打越(うちこし)だよ。最寄りのバス停から25分間くらい必死こいて歩いてたどり着いた『鰻花房』で芳醇な生ビールを飲みながら「上」バージョンの「鉄釜で炊く炭焼鰻の釜飯」をじっくり、本当にじっくり味わった。素晴らしい。雰囲気、味、接客などすべてが完璧だった。その後、近くの『戸石川親水広場』のベンチに腰を下ろすと来る途中にあったローソンで買っておいたメロンパンや缶コーヒーを楽しみながら日記を書いて〆た。今日もいい一日だった。
■岐阜県岐阜市
・鰻花房
#鰻花房
#戸石川親水広場
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めちゃくちゃ素敵なお店ですね。鰻も皮パリパリ。少食な砂漠さんが完食してまう程美味しかったのでしょうね。