今回は、日本人にとって最も身近な海外リゾートの一つ、「グアム」にやってきました。
私自身は初めてのグアム、そして妻にとっては約20年ぶりの再訪となります。
かつては新婚旅行のメッカとして、またバブル期には「2泊3日で気軽に行ける日本人の楽園」として一世を風靡したグアム。しかし、現在の街並みや観光客の顔ぶれは、私たちが知っているかつての姿とは大きく異なっていました。
2026年現在、円安や物価高、そして観光客の「日韓逆転」など、グアムを取り巻く環境は厳しさを増していると言われています。
「失われた楽園」という言葉も耳にする中、実際に現地を歩いて感じたのは、単なる衰退ではない「新しい変化」と、今だからこそ感じる「海外らしい高揚感」でした。
今回の動画では、約28分にわたる街歩きを通じて、50代・60代以上の大人世代の目線で、今のグアムのリアルをじっくりと考察していきます。
かつての活気を知る世代の方も、これからグアムへ行こうと考えている方も、ぜひ最後までご覧いただき、皆さんの「グアムの思い出」や「今のグアムへの印象」をコメント欄で教えてください!
【ワクノリチャンネル動画リンク集】
🏝️ハワイ旅行2025年
最初行ったときは日本人ばかりで韓国はいなかった。劇場のショーも普通だったが、次に行ったとき韓国人の力技ショーだったような・・・PICの現地ドライバーが韓国の人が多くなって日本人が少なくなったと嘆いていた。 でも、空港でビールしこたま飲んでカードで払おうとしたら現金だけで困っていたら隣にいた韓国の人が奢ってくれた。(感謝)。受けつけは日本人いなくなり韓国人となり次に行ったとき受付が中国の人になってた。 20年以上前、そのあとは知らない。
グアム、近くて手頃なリゾートだから大好きです
田舎なのがまたのんびりできていい
私も25年前に当時のノースウエスト航空で行ったのが最後です!当時は日本人だらけで混み合ってましたがこの動画を拝見すると通りも空いてて穴場ですね。
つい先日、乾季のグアムで2週間ほどのんびりしてきました
どのホテルも韓国人が多いけど日本人の若い方も沢山来られてましたね
時差が苦手なので海とビューと日差しだけを目的に渡航しますが
近いし時差も少く海も穏やかだから、小さなお子さん連れに優しいのは今も変わらないかも