遺族年金暮らしとなった今、直面しているのは「一度上げた生活水準を落とすことの難しさ。元国家公務員だった夫には安定した年金収入がありましたが…
物価高の中で「通知が来るたびに減っている」と感じる年金制度への切実な思いとは。
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このチャンネルは、金融の視点から、複雑な公的年金制度の改正や法的根拠(公示・公約)を、現場の声と照らし合わせながら客観的数値で補足。 単なる感情論ではない「老後資産の防衛策」と、人生の先輩方の「暮らしの知恵」を学び、分かち合う場所を目指しています。
🌸あやめ│ 元・証券会社勤務。シニアの年金・老後資金を“現場の声”お届けしています。
年金受給者の暮らしを取材し、ありのままを記録しています。なかなか人には聞けない年金受給額や生活費のやりくりなど、資産運用や貯蓄とはまた違った、等身大のライフプランを考えるヒントを共有しています。
00:40 「元公務員の夫」当時の受給額
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国家公務員のあたりの話は意気揚々としてたのに持ち家じやぁなかった。国家公務員なら持ち家買えそうだけど転勤があったのでしょうか。
1人で13万まで減ったら考えて生活しないとですね。
マクロ経済スライドの説明がいいですね。アベノミクス(自民公明政権)の結果です。100年安心など、この党の議員はよう言うわと思いました。テレビがダメだからあやめさんが頼りです。
いきなり生活費落とせないのは本当にわかる 蓄えがあるから余裕なのかな?
遺族年金と自分の基礎年金で、そんなに少なくなるの? きついですね。