今回は、老後破産の危機に直面する年金生活者のシニアの皆様から寄せられた口コミをご紹介します。生活保護受給者よりも過酷な老後貧乏の現実や、医療費3割負担、負動産の相続という重圧に喘ぐ老後のリアルとは…?「真面目に生きた人ほど損をする」今の日本社会の歪みを浮き彫りにします。
✅ あなたの努力は報われましたか?「真面目な人ほど損をする」制度の歪み
✅ 貯金300万円が「足枷」になる、生活保護以下の暮らしのリアル
✅ 2024~25年の法改正が招いた、医療費・介護保険料の「実質増税」の正体
【💬 あなたの本音・体験をお聞かせください】
ここだけの話、周りの生活保護受給者や、悠々と暮らしている知人に対して、少し黒い感情(嫉妬や憤り)を抱いてしまったことはありませんか?『自分はこんなに切り詰めているのに……』という、行き場のない本音をここで吐き出していってください。
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【目次】
00:00 【口コミ
年金受給者でも条件がそろえば生活保護を受給できます
最寄りの市役所・区役所の福祉課に相談してください
納税関係にしろ保健福祉関係にしろ、どうしても制度上の「線引き」が存在してしまうので、そのギリギリのラインに来てしまう人は厳しいのでしょうね
AIは次のように言っています。「不動産でも“住んでいる家”は売却を求められないことがある
持ち家に住んでいる場合、高齢、売却が困難、売却すると生活が破綻するなどの事情があれば、自宅を持ったまま生活保護を受けられるケースもあります。」どうも生活保護や住民税非課税世帯をめざすような内容ですが、そもそも老後に備えて準備することが大切である、というのが王道ではないの?ギリギリで生活保護や非課税世帯になれない、というのは、もともと準備不足じゃないの?
長年重税を払って来たのにナマポ以下の年金で税金も取られそれがナマポの生活費に行ってるかと思うと超むかつく!こいつらは税金なし、医療、薬剤費なしで給付金真っ先にありつくある意味特権階級!