海上自衛隊でパイロットををされていた75歳男性へのインタビューです。
航空部隊で長年活躍されてきたこの方、その仕事内容を少し調べてみると、厳しい訓練や高い基準をクリアした人だけが就ける、まさに選ばれた仕事だったことが分かります。
命の危険と隣り合わせの現場で、忘れられない出来事も経験されたそうですが、それでも口から出てきた言葉は「楽しくてしょうがなかった」。
好きな仕事に誇りを持ち、全力で向き合ってきた人生。
そして現在の暮らしや、交友関係のお話からは、老後の在り方について深く考えさせられました。
皆さんは、どう感じましたか?
<今回の動画のもくじ>
00:00 海上自衛官 75歳 男性
私友達一人もいないショックだと思わん
戦場に行かなければただの税金泥棒
自衛官でもパイロットはエリート中のエリート。
それでも年金が年額300万とは安い。
もっと貰えないとエリートに相応しく無いですよ。
晩年においても、自分なりに考えて納得する生き方ができる事が、幸せに繋がりますね。 良いお話をありがとうございました。
国が違うから比べるのもヘンだけど、私の模合(もあい)仲間に退役の元米軍パイロットがいるだけど、年金1000万円超えてるんだよね。そのうえ海外暮らしの場合、軍人年金は非課税。奥さんが日本人だから、物価の安い日本で暮らしながら、アメリカから年金もらって、在日米軍基地内での買物が自由にできるという、超余裕生活してる。国力違うなー、って感じました。
身近にいない方のお話し聞けて有難いです
世の中には本当にこのような立派な方がいらとしゃるんですね
同じくらいの年齢なのでコーヒー飲みながらお話し聞きたいです
梅子さんの会話も声も好き❤
壮年時、会社の教養講師に地元のお坊さんが「人生四十期」に激しく感動した。
あの頃は「映画に姥捨て山」などで、退職後に現地を訪ねた。
退職したので林住期へ(現在)、そして遊行期が無になる所以と実行中です・・・
余談:厳しかった実母は痴呆傾向でホームにて過ごすが、PPKが一番主義者?
一握りの、ものすごく優秀な方ですよ。