今回のテーマは「知らずに入ると危険?60代が語るUR賃貸の本当の問題点」でした!
UR賃貸は本当にシニアに優しいのか。
60代になり、老後の住まいとしてUR賃貸を選んだ30人のリアルな体験談をもとに、「知らずに入ると後悔するかもしれない問題点」を正直に語っています。家賃の安さ、保証人不要、更新料なしといったメリットの裏側で見えてきたのは、高齢者の一人暮らしならではの孤独、不安、人間関係の難しさ、建物の古さによる身体的負担でした。
実際に住んでみて初めて分かる、UR団地の夜の静けさ、防犯面への不安、体調を崩した時に誰にも頼れない現実、高齢になるほど住み替えが難しくなる問題など、パンフレットには載らない本音を淡々と綴っています。
老後の住まい選び、UR賃貸のデメリット、60代の一人暮らし、年金生活、団地暮らしの現実、高齢者住宅の問題点などに関心がある方にとって、これからの判断材料になる内容です。
UR賃貸を検討している方、すでに住んでいて違和感を感じている方、老後の住まいで後悔したくない方は、ぜひ最後までご覧ください。
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#60代一人暮らし
それぐらい我慢しろよ。
民間のアパートも自己責任だし一人暮らしの人は皆んな同じどこのアパートも助けは呼べない同じ
民間アパートに住んでいます。
U Rも検討しました。
決して安くない。高くて入る気になりませんでした
知り合いの高齢情勢が都営住宅に入っているけれど、高齢者向けにリノベーションされていて快適そうだ。
一人で完結できる人なことは確かで、いつ行ってもピカピカにしている。「ひとりだから」と謙遜しているが。
町の商店街の人やスーパーの人と立ち話をよくしていて、住宅内の人とはあまり関わらないようにしているそうだ。
区の頒布会などにも良く参加している。別に彼女自身の付き合う範囲がありそれが良いのかもしれない。
年齢で退去を求められる心配がないのが大きいといっていた。
別にURに限らないって口コミばっかだな。保証人要らない、更新料なし…それだけでも十分じゃないか?
URは安くはないぞ。むしろ割高かもしれない