・50代60代70代の終活事情で後悔した体験談を口コミで紹介します。身の回りの整理、葬儀やお墓の準備、医療・介護の方針、財産・相続の整理など、どう準備すべきか?本当に終活は準備が重要です。
※サムネイルの平均503万(株式会社ハルメク・エイジマーケティングの終活に関する意識・実態調査 2025から)
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#口コミ会社#60代#定年後の生活
実家の遺品処分の大変さを、嫌と言うほど経験したので
還暦過ぎて、自分の終活準備も不用品の廃棄から進めている。
最近、内館牧子さんの「すぐ〇ぬんだから」と「迷惑な終活」を読んで、ウララちゃんに終活の口コミをお願いしようと思っていたので、タイミング的にピッタリのテーマでした。「すぐ〇ぬんだから」は78歳の女性が主人公で、フィットネス・栄養バランスの取れた食事・若作りの服装や化粧と、〇を遠ざける(先延ばしにする)生活をしていたのが、1歳年上の夫が急死して遺品を整理しているときに夫に愛人がいたことが発覚し・・・と、妻と夫と愛人の愛憎物語になったので『こんな老後生活アリか?』と思いながら一応最後まで読みました。内館さんは78歳を迎えることなく77歳で亡くなられたので、誰かをモデルにしたのでしょうかね。「迷惑な終活」は、『〇ぬまでに、人生でやり残したことにケリを付ける』というストーリーで、それが男女の関係の清算というものでした。2冊読んでも私の終活の参考にならなかったので、今日の口コミは為になりました。
延命治療・葬儀・遺産相続・遺品整理などについて遺族が困らないようにしておくべきですね。
ほとんどの人は自分の死ぬ時期を決めてない。だから終活が出来ない。
健康な人は平均余命で考えるのがひとつの目安。
60歳時の平均余命は、男で84歳、女で89歳。平均寿命とは違うからね。
両親はすでに鬼籍に入っているので親の終活はありません。
ただ、実家がごみ屋敷状態だったので家土地の権利書、保険証書(入っていたのかも不明)は見つかりませんでした。
ごみ屋敷状態で買ってくれる業者が見つかったので、そちらに売却しました。
価値のあるものもあったと思いますが、片付ける労力を考えたら、安く買いたたかれていたとしても納得しています。
売れる場所に家を建ててくれた両親には、感謝しています。
自分も少しずつ断捨離、エンディングノートを準備しています。
自分の就活 延命処置、金融口座、サブスク解約、自宅の処分方法を書いたエンディングノートを書きましたが、一番重要な残された人への感謝の気持ちが抜けていました。まだ健康で直接話せるので感謝の気持ちを書面に書くことが思いうかびませんでした。
終活は進めるべきですが
いつ死ぬかはわかりません。
私はエンディングノートは書いていますが、親とは終活の話はタブーで話せていません。