・定年後(60代70代)で賃貸が借りれない・シニア向けマンションは罠・老人ホームは地獄・平屋も後悔が多いなど、色んな情報が錯綜していますが、実際に住んでいるシニアの体験談の口コミを紹介します。
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#口コミ会社#60代#定年後の生活
今の7LDK戸建に住み続ける。庭木やペットの世話、増改築も生甲斐。家事もするし家族やルンバも手伝ってくれる。
70過ぎたらエレベネータを増築、呆けたらホームに入る計画。今は元気なので趣味や旅行を優先。収入も金融資産も何とか持ちそうなので家は残す。歩いて買物や医療全てが完結するし、子に家くらい残さないと恨まれるから。
本当は子に家督を譲り大自然の中で晴耕雨読したかったが、妻に猛反対されたのが悲しい( ;∀;)。
根本的に選択肢がおかしくありませんか?「一軒家 vs 賃貸」ではなく、「一軒家 vs 集合住宅」× 「持ち家 vs 賃貸」ですよね。何より資力次第、そして周囲の高齢者や自分の経験から、現状下での終の住処は、良質な集合住宅所有がベストと実感しています。
東京市部です。住まいは自分のマンションでエレベーターがついてます。免許をもし返納したら、買い物や病院は30分に1本のバスになります。さらにある程度歳をとって、訪問診療とか、宅配弁当になれば、どこに住んでも同じなので、まあ、ここでいいのかなの思います
余り不便な所には住みたく無いですね。持ち家は、古くなると修繕で毎年お金がかかります。それでも住みたい。
持ち家に子供夫婦と住んで、身体の動くうちは、孫達の面倒をみることかなあ!
現状の円安+インフレ下においては、持ち家派がやはり正解だったと昔からの論争に結論が出たと思っています。
23の滋賀県ですが関ヶ原が 近くて冬が寒いです。関東平野の冬は最高です。ほぼ毎日快晴で富士山が見えます。気温も昼間は暖かいです。
理想の老後の住まいは希望的条件によって変わって来るため一概には言えないが
口コミ20のまとめにもある通り自治体による介護保険料や水道費などのコスト面や医療サービスなどの地域差は重要だと思う
住む部屋に関しては自分は総合的に判断して積雪のない中核都市の駅チカ築35年前後中規模中古分譲マンション低層階一択だが(我ながら細かいな笑)
いずれ管理費修繕積立金は値上りするものと考えた方が無難だしマンション管理の健全状況(空室や管理費滞納者の割合、委託業者の有無)とかも気にし出したら切りがない、何処で落とし前を付けるかが難しい
ただ高齢者施設の場合は細心の注意が必要と思う
介護付きケアマンションの場合は入居一時金が高額なクセに認知機能が損なわれた時に居続けられなくなったり事業者オーナーが変更になるとサービス内容が変ったり利用料金の大幅な値上げも考えられるからだ
投資話と同じで余りに美味しい内容には疑って掛かった方がよい
個人的には海のさざ波が見下ろせる部屋で質素に暮らしたいものだけどね