失っても痛くも痒くもないどころか、むしろ積極的に手放したい友人である世界のアツローに「大垣でうまい店はないんかよ?」と上から目線で尋ねたらあーた、ニヤッと不敵な笑みを浮かべながら「大垣をなめたらあかんて」と言った。だったら、この僕がそれを確かめてやろうじゃないか。ってことで、大垣市の「上面」というユニークな地名のエリアにある『うれし』で「上みそ ロースかつ膳」を吟味した。これが最高にマーベラスだった。その後、昔は「ツルタマ」として地元民から親しまれていた『アル・プラザ鶴見』の1階にある『ドトールコーヒーショップ アル・プラザ鶴見店』で「桜香るパリパリチョコミルクレープ」を熱い珈琲で押し流しながら日記を書いて〆た。今日もいい一日だった。
(大垣#
高すぎる・・・・・・
スゴいなぁ。パソコンを教えてあげれるなんて。もうパソコン教室開けれるやん。うちも使えへんで何度も同じこと聞かんとあかんやろうなぁ。その時はちゃんとメモします。うれしのとんかつめちゃくちゃ食べたい。せっかくお手頃のランチがあるのに、ランチじゃない方を選択するとは流石お金持ちやん。若い頃の石原さとみの唇の分厚い味噌かつ良いですね。
大垣の旅楽しみにしていました。ひたひたになった味噌カツが美味そうでたまりません。東海を訪れた際には寄ってみようと思います。ツルタマ懐かしいですね〜。昔の記憶が蘇って懐かしい気持ちでいっぱいになります♪ありがとうございます。
最後の店主?昔の人だから基本の基も分からない所から始まってるから無理っぽいかもです。