今回のテーマは「もう日本は無理!60代に重圧が集中これが現実!」でした!
物価高、不景気、年金不安、再雇用の現実。いま日本で静かに重圧を背負っているのは60代ではないでしょうか。年金生活の苦しさ、再就職の厳しさ、物価上昇による生活圧迫、働き続けなければならない老後の現実など、リアルなシニア世代の本音を30人分の口コミ形式でお届けします。
若者支援や未来への投資が語られる一方で、60代・シニア世代は自己責任と言われがちです。年金だけでは生活できない、パートやアルバイトも年齢の壁に阻まれる、再雇用で給料は激減、それでも医療費や光熱費は上がり続ける。そんな日本の不景気の影響を最も受けている世代の怒りと不安を、実体験風のリアルな語りでまとめました。
老後資金の不安、年金不足、物価高騰、仕事がない現実、ワーキングシニアの苦悩、貯金が減る恐怖、体力低下と健康不安。これから老後を迎える方にも、今まさに60代で悩んでいる方にも、他人事ではないテーマです。日本経済の停滞、格差拡大、老後破産リスクといった問題を、ニュースではなく「当事者の声」として感じていただければと思います。
同じような不安を抱えている方は、ぜひコメントであなたの本音も教えてください。シニア世代のリアルな声を共有し、これからの日本と老後について一緒に考えていきましょう。
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団塊の世代とかいう高度経済成長を食い潰し、氷河期世代を作り、若者にエグい負担を課す日本の癌
二十歳の時から年金納めていたか?四十年前のことは自己責任だろ。
確かに!自分も含め健康面でも自信が無くなりますね。どんなに準備していても、学歴があるとしても、人間いつかは衰えていくものですね。嫌われないように言葉にも気をつけて自分に合うお仕事を続けられるのは幸せです。何事もほどほどに。何か資格があると少しは違うかも。
63歳単身男性、持ち家で車無し。公的年金だけで普通に生活できますが、個人年金と株式の配当金があるので十分な余裕があります。
修繕費と介護費は準備済。若い頃から準備すれば悠々自適な生活が送れます。
現役60歳なら、学卒ならバブル組です。それ以上の69歳迄の方は景気の良さも経験しているはずですよ。就職して毎年昇給して賞与からも社会保険が引かれない、医療に掛かっても1割負担。企業の交際費も現在より甘く、退職金も遥かに多い。就職氷河期世代より遥かに恵まれています。『車の買い替え』等は必要有りません、日本車は優秀なので平気で20年は乗れます。戸建て『家の外装補修』も15年〜20年に一度です。高齢者の他責思考が強すぎませんか?
1920年代に産まれた戦争に影響された日本の若者なら同情しますが、この動画の年寄りには何も同情はしませんよ。